ゴルフ上達法について、初心者向けからプロゴルファー作成の上級者向けまで、厳選したランキングでご紹介!!

ゴルフ上達法ランキング

【ゴルフレッスンを受けるにあたって】ゴルフ上達のためのアセット集 第145号

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■□ ゴルフ上達のためのアセット集 第145号 □■

	2013年(平成25年) 1月6日 日曜日

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おはようございます。
外資系コンサルタントのGolfProgressです。

本メルマガでは、その情報を知ることによって、ゴルフが上達する、
コンサルの世界で『アセット』と呼ばれるノウハウ、コツ、秘訣をご紹介します。

ゴルフ経験14歳から、フランス在住のゴルフインストラクターTAKU氏の協力の元、
日本とフランスのゴルフ事情の違いなども含めた情報も発信してきます。

毎週読んでいただいている方、新しく読者になっていただいた方、
いつもありがとうございます。今後ともよろしくお願い致します。

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 ■ゴルフ雑誌の活用法
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年も明けて2013年となりました。
今週は早くもUSPGAツアーの開幕戦です。

ご覧になっている読者の方も多いと思いますが、
この開幕戦、前年度ツアー優勝者のみ参加できる大会。

2011年から韓国のヒュンダイが冠スポンサーとなっていますが、
2009年まではドイツのメルセデスベンツでした。
ゴルフトーナメントは自動車メーカーにとっては宣伝効果が高いのでしょうか?!

2013年シーズン、日本の自動車メーカーでPGAツアーの冠スポンサーになっているのは本田技研。

ザ・ホンダクラッシックは1982年にホンダが冠スポンサーとなった歴史ある大会。
2007年まではリビエラCCにてニッサンオープンを開催していましたが、
日産自動車は撤退、本田技研にはいつまでも冠スポンサーとして頑張ってもらいたいです。

読者の皆さんには、愛読されているゴルフ雑誌ありますでしょうか?
日本にはたくさんのゴルフ雑誌があって羨ましい限りですが、
どのように活用していますでしょうか?!
ギアの事、プロツアーの事、ゴルフ場の情報、
レッスンなど個々に活用法は違うと思いますが、
現存しているゴルフ雑誌で一番古いのは月刊ゴルフダイジェストで1961年創刊。

現在一番売れているのは週刊ゴルフダイジェスト、
次に売れているのが週刊パーゴルフだそうです。

メルマガ読者の方が気になるのは、
やはりゴルフが上達するヒントが掲載されていないか?!でしょうか?
どの雑誌も表紙や巻頭に目を引く文字や旬なツアープロの写真を掲載していますね。

ついつい手に取って興味のあることが載っていればご購入です。
ある雑誌の編集者から聞いた話ですが、
とにかくツアープロからいかにして写真を撮らしてもらうかが重要!と言っていました。
あるトーナメントの練習ラウンドの時、
当時賞金王であった片山晋呉選手に多くの雑誌記者が群がっていました。
その模様はまるで有名芸能人とレポーター、カメラマンとのやり取りを見ているようで、片山選手はカメラを向けた時と向けない時では態度が一変します。
その様子を見て、雑誌編集者の言葉が納得できました。

有名プロにポーズを取ってもらい写真を撮り、
雑誌に掲載しそこに言葉を乗せれば、レッスンページは出来上がります。

その言葉はプロが言ったのか定かではありません。

以前は、外国人プロの写真はトーナメントでのスイング写真ぐらいしかありませんでした。
今は外国人プロも気軽にポーズを取ってくれるようになっているみたいですが、
さすがにタイガーはポーズを取ってくれないみたいですね。

【ウェブ・シンプソンのスイング分析】
http://s-ter.net/business/c/02230.html
▼参考:ゴルフ・ダイジェスト・オンラインより
http://s-ter.net/business/c/01259.html

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 ■2013/1/5集計の週間ランキングについて
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今週のゴルフ上達法の週間ランキングは、以下となります。
http://golfprogress.info/2013/01/05.html

プロ・アマ含め、多くの方が書かれているゴルフ上達法は、
玉石混合(良いものも悪いものもある)ではありますが、
ネット限定販売ならではの書店で得られない貴重な情報が満載です。

▼1位☆☆☆☆☆
7日間シングルプログラム
http://www.xn--nckgk6k2dk2db3318dkm8c5u4d.com/url/7golf-program.html

▼2位☆☆☆☆
【世界最新】新左一軸ゴルフ上達プログラム
http://www.xn--nckgk6k2dk2db3318dkm8c5u4d.com/url/1jikugolf.html

▼3位☆☆☆
ゴルフシンプル理論完全マスタープログラム
http://www.xn--nckgk6k2dk2db3318dkm8c5u4d.com/url/sgolf3.html

▼4位☆☆
速効!ゴルフダウンブロー上達術
http://www.xn--nckgk6k2dk2db3318dkm8c5u4d.com/url/sgolf3.html

▼5位☆
しなり活用!森本式「リズムシンクロ打法」 
http://www.xn--nckgk6k2dk2db3318dkm8c5u4d.com/url/golf2.html

▼6位以降は、サイトにて公開中。
http://golfprogress.info/2013/01/05.html

●今週の第1位は、
もし5ラウンド以内に80~90にならなければ、全額返金します。
雑誌にも紹介されたベストセラーレッスン。

7日間シングルプログラム	
http://www.xn--nckgk6k2dk2db3318dkm8c5u4d.com/url/7golf-program.html

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 ■ゴルフレッスンを受けるにあたって
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フランス在住のゴルフインストラクターTAKU氏より、
ゴルフレッスンに関する豆知識やアセットについて紹介しています。

今週TAKU氏の連載第5回目です。

◆ゴルフレッスンを受けるにあたって

レッスンには大きく分けて団体と個人があります。

団体であれば人数によって教わる時間が変わってしまいますが、
団体レッスンを受けるコツは、自分に対してどれだけ時間をつかってくれるではなく、
レッスン時間内にインストラクターがどれだけ楽しませてくれるのか、
で判断しましょう。

レッスン時間は大体1時間でしょう、
人数割すれば1人当たりのレッスン時間は計算できます。
もちろんインストラクターも同じように計算します。
インストラクターは、
人数が多ければなんとか公平にレッスンできるように考えますが、
人数が少なければ手を抜きます。

時間をかけてもらえればうまくなると思うかもしれませんが、
教える側はそうは感じていません。

日本の場合、サラリーマンインストラクターが多いですから、時間給か固定給です。
よって人数が多かろうが、少なかろうがその時間が無事終わればいいのです。
インストラクターが楽しませる雰囲気を作ってくれる人ならまず間違いないでしょう。
きっとそんな人は人気があると思います。
人気があればクラスはいつも一杯でなかなか予約が取れないかもしれません、
生徒の少ないところならたくさん教えてもらえるから良いなどと思ったら、
間違いですから要注意です!

レッスンを受けるにあたって、立地条件、料金、時間帯、有名な所なのか?
今はチラシよりインターネットで検索してある程度見て、
自分に合いそうなところをピックアップすると思います。

施設側も教わる人の争奪戦ですから、あの手この手と考えてきます。
今はインターネットで検索する人が多いですから、
当然検索した時にページの1番上に来るように設定を考えます。
安易に1番上だから良いとは考えないことです。

人からの紹介など口コミ以外はまず施設に出向き、
どの施設でも無料で体験レッスンを実施している筈ですから、
気軽な気持ちで申し込みましょう。

自分の条件に合い、申し込みをして、
さぁ頑張って通うぞ!と最初に行ったときに体験レッスンとインストラクターが違う!
なんて良くあることです。

先述しましたが、教わる側と教える側の信頼関係が大事です。
インストラクターと合わないと思ったら担当を変えましょう!
教える側もあっ、この人合わないなって事は感じます。
無理に教わっても上達はありません。

教える側は仕事です、仕事ならば我慢できることもあるでしょう。
教わる側はお金を出しています。
合わない相手といつまでも付き合ってもお金の無駄です。
それでもわからない場合はクラスの雰囲気で決めましょう!

速効!スライス撲滅プログラム
http://xn--nckgk6k2dk2db3318dkm8c5u4d.com/url/secret-golf.html

それでは、また次号にて!

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